モーリーのメモ

アプリ開発等(プログラミング、CG作成)、興味を持ったことを実践してまとめるブログです。

モーリーのメモ

当ブログの目次

 このブログのテーマは、『やってみて、メモる!』です。
 
 プログラミング、画像・音声作成等、興味を持ったものをやってみて、その実践内容を記事にしています。
 Macの操作やはてなブログのカスタマイズに関する記事もあります。
 
 自分がまとめた内容も、時間が断つと忘れちゃうので、手順などを詳しめに書いています。
 記事が増えてきたので、分類してみました。

Cocos Creatorによる開発

 Cocos CreatorはCocos2d-xエンジンの最新の総合開発環境です。
 コードエディタとビジュアルエディタ(UI、アニメーションの作成)が一つになっています。
 JavaScriptで、iOS、アンドロイド、Web、Mac向けのアプリが作れます。
 
 インストールして環境を整えたら、最初はマニュアルのチュートリアルがオススメです。Cocos Creatorによるアプリの開発の概要がわかりやすいです。

公式アップデート情報の和訳

 まだまだ新しい環境なので、機能も徐々に増えています。
 アップデート情報を読むと、マニュアルより細かく機能を把握出来ることもあります。
 英語のままスラスラ読めたら良いのですが、英語が苦手なので翻訳サイトを駆使して和訳から読んでます。

Google Apps Script

 Googleドキュメント、Googleスプレッドシート等、無料で使えるオンラインのワード・エクセルのようなアプリがあります。
 ワード・エクセルのマクロにあたるのがGoogle Apps Script(略称GAS)で、機能の追加したり自動化したりできます。
 これもCocos Creatorと同じくJavaScriptで書きます。
 Webサービスゆえの制限もあったりしますが、おもしろいですよ。

Cocos Studio 2とCocos Code IDEによる開発

 Cocos Creatorと同じく、Cocos2d-xエンジンの開発環境です。
 こちらは、コードエディタとビジュアルエディタが別々です。
 Cocos Studio 2は、UIやアニメーション等が作れるCocos2d-xのビジュアルエディタです。
 コードエディタは、自由に選べますが私は『Cocos Code IDE』を使用しています。

画像作成

 アプリのUIの装飾を作成します。

Webアプリを公開する方法!

 Cocos Studio 2で作成したWebアプリを公開する方法です。
 Cocos Creatorで作成したWebアプリも同様に公開できます。

便利なアプリの紹介

Cocosドキュメントを読んでみようシリーズ

 Cocos Studio2を使い始めた時の記事です。すでに内容が古くなっている物もありますが、まだ役立つ情報もあります。