モーリーのメモ

アプリ開発等(プログラミング、CG作成)、興味を持ったことを実践してまとめるブログです。

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はてなブログにデザインテーマのBrooklynを適用&カスタマイズ!

<今回やること!>

  • はてなブログに、デザインテーマの『Brooklyn』を適用します。
    テーマストアから適用出来ます。"ストア"ですが、無料です。
    f:id:mmorley:20180830164845p:plain
  • さらに、CSS等を使って見た目をカスタマイズします。
 
 以前、私が使っていた公式テーマは、記事の幅が狭いことが気になっていました。
 Brooklynは記事の幅が広い上に、ブラウザの幅に合わせて記事の幅が変わります。
 スマートフォンも、PCと同じデザイン設定で表示することも出来ます。
 
 CSS等を使ったカスタマイズでは、
  • タイトル画像の表示の調整
  • タイトル下のメニューバーの設置
  • 見出しのデザインの変更
 等、各部分を好みに調整します。
 
 以降で、詳しいやり方を紹介します。

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Visual Studio Codeでコード編集&デバッグする!:Cocos Creator

<今回やること!>

 
 Cocos Creatorに最初から組み込まれているコードエディタはデバッグ機能がありません。
 また、なぜか文章の『切り取り』→『貼り付け』が出来ません。
 
 今までデバッグは、Chromeデベロッパーツールとコードエディタを行き来しながら行っていましたが、VSCodeではコードエディタ上でデバッグ出来ます。
 
 以降で、詳しいやり方を説明します。

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読み上げ機能でデータを音声でチェックする!:Excel

<今回やること!>
 Excelデータを音声で読み上げさせます。
 例えば、紙からExcelに書き写したデータをチェックする際に、耳でExcel、目で原本をチェックできるので、交互に見比べる必要がなくなります。
 
 Excel『セルの読み上げ』を使う方法と、フリーウェアの棒読みちゃんを使う方法を説明します。
 
 この2つをざっくりと比べる下記のような感じです。

    Excelの『セルの読み上げ』棒読みちゃん
    インストー不要必要
    読み上げ方向の変更できる
    (1行ずつ、1列ずつ)
    できない
    読み上げ速度の変更できない
    (やり方不明)
    できる
    数字の読み少し賢い少し賢くない
    読み方の教育できない
    (やり方不明)
    できる
 Excelは読み上げ速度の変更は、ググると下記の方法が見つかりますが、私の環境では速度が変更出来ませんでした。

 
 数字の読み上げは、デフォルトだとExcelのほうが少し賢いです。
 12/34を、Excelは『さんじゅうよん ぶんの じゅうに』、『棒読みちゃん』は『じゅうに さんじゅうよん』と読みます。
 ただし、『棒読みちゃん』は、読みを変更することが出来ます。
 
 Excelの読み上げ機能は、すぐに使えて簡単です。
 読み上げの速度や読み方を変更をしたい場合は『棒読みちゃん』も選択肢に入ると思います。
 
 以降で、詳しいやり方を説明します。

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入力した文字数によってセルを自動で移動する!:Excel

<今回やること!>

    氏名年齢体重(kg)判定
    佐藤2686.5
    鈴木1972.3
    高橋31102.5
 Excelに上の表のデータを楽に入力出来るように次のマクロを設定します。
  • セルの自動移動
    例)2文字入力したら、Enter等を押さなくても次のセルに移動する
  • 小数点の入力を省略
    例)865と入力したら、自動的に86.5になる
  • テンキーで代替入力
    例)優・良・可をテンキーで入力する
 
 どれも入力時のキーボードの操作数を減らすためのマクロです。
 Enterや小数点の省略は地味ですが、入力データが多い場合は、労力削減を実感できます。
 
 以降で、詳しいやり方について説明します。
 
 マクロを自分用に改造するには、Visual Basicというプログラム言語の知識が必要です。ただし、ちょっとした変更であれば、知識がなくても勘でなんとかなるかもしれません。

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COUNTIFS関数でグループ別・除外等の条件付きの順位を付ける!:Excel

<今回やること!>
 Excelで、『COUNTIFS関数』で順位を計算します。
 下表のように、『グループ別』や『対象を限定』等の条件付きの順位付けが出来ます。

  • 例:AとBのグループ別に順位付け(20歳未満対象)
    f:id:mmorley:20170530100556p:plain
 D2のセルの式は次の通りです。式の解説は後で詳しく行います。

    =IF(B2<20,COUNTIFS(A$2:A$7,A2,$B$2:$B$7,"<20",C$2:C$7,">"&C2)+1,"対象外")

 単純な順位付けには『RANK関数』を使いますが、条件付きの順位付けには『COUNTIFS関数』を使います。
 ただし、『COUNTIFS関数』が使えるのは『Excel2007』以降です。
 それ以前のバージョンでは『SUMPRODUCT関数』を使いますが、2007以降であれば『COUNTIFS関数』のほうが計算速度が速いのでおすすめです。
 
 以降で、詳しいやり方を説明します。

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○×をテンキーで入力出来るようにする!:Excel

<今回やること!>
 Excelで、セルに数字の0を入力したら×、1を入力したら○が表示されるように設定します。↓こんな感じです。

    f:id:mmorley:20170510160352g:plain
 先日、大量にデータ入力をしたのですが、数値と○×の入力が混じっていたため、なかなか面倒なものでした。そこで、○×もテンキーで入力出来たらな~と思って探した方法を紹介します。
 
 マクロではなく、セルの書式設定を使用します。
 『○/×』以外にも『OK/NG』や『優/良/可』等、三択までなら同様に設定可能です。逆に言うと、三択までしか出来ません。これはExcelの仕様のためです。 
 
 以降で、詳しいやり方を説明します。

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はやめに知っておきたかったMacの操作

 Macの操作はまだまだ勉強中ですが、今まで覚えた操作で個人的にもっと早く知っておきたかった操作を何個かピックアップしてみました。

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