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モーリーのメモ

プログラミングやCG作成等、アプリ開発を中心に情報を収集中!

パズドラ チャレンジ&降臨系ダンジョン クリア報酬一覧

パズドラのチャレンジダンジョンや降臨ダンジョン等のクリア報酬の一覧です。 報酬と、何日前のメールかで検索が出来ます。 一覧の表示、検索にも時間がかかる場合があります。

無料のスプライトシート作成ソフト!(『Cocos Studio2』)

紹介するのは『Cocos Studio2』です。 これはスプライトシートを作成する専用のソフトではありません。 本職はあくまで開発環境なので、容量はかなり大きいです。 インストーラが732.3MB、インストール後のアプリのサイズは1.6GBあります。 でも無料で、ユー…

ListViewを作る! その2(完):Cocos Creator

以前、こちらの記事の続きです。 mmorley.hatenablog.com 前回は、『ListView』の外枠の部分を作りました。 今回は、リストの項目を作って『ListView』に追加します。

マニュアルの『アニメーション』を読む! その2(完):Cocos Creator

こちらの記事の続きです。 mmorley.hatenablog.com スクリプトでアニメーションを操作する方法、アニメーションイベントに関する内容です。

マニュアルの『アニメーション』を読む! その1:Cocos Creator

アニメーションを使いたいのですが、使い方がよくわからないので、とりあえずマニュアルを読んでみました。 最新版と同期が取れているのか、若干怪しいのですが、これを読むしかないですし。

仮想ジョイパッドを作る!:Cocos Creator

以前、こちらの記事で『Cocos2d-JS』用に移植していた仮想ジョイパッドを『CocosCreator』で使えるように作り直しました。 mmorley.hatenablog.com 少し中身を整理したので、多少シンプルになりました。 動作の保証はできませんが、もしよければダウンロード…

デバッグ環境について:Cocos Creator

『Cocos Creator』単独では、コードエディタに構文チェックがあるぐらいで、プレビューを行ってもあまり詳細なデバッグ情報が得られません。 実行時エラーの場合は、実行画面が止まるだけです。 これではまともにデバッグ出来ず困ってしまいます。 が、ちゃ…

マニュアルのチュートリアルをやってみる! その3(完):Cocos Creator

こちらの記事の続きです。今回でチュートリアル完了です。 mmorley.hatenablog.com 引き続き『Cocos Creator』の『User Manual』にあったチュートリアルの『Create the first game』をやってみます。 今回も、スクリプト(ソースコード)の作成がメインです。…

マニュアルのチュートリアルをやってみる! その2:Cocos Creator

こちらの記事の続きです。 mmorley.hatenablog.com 引き続き『Cocos Creator』の『User Manual』のチュートリアルの『Create the first game』をやってみます。 今回は、スクリプト(ソースコード)の作成がメインです。 アニメーションの設定、キーボード入…

マニュアルのチュートリアルをやってみる! その1:Cocos Creator

『Cocos Creator』の『User Manual』にあるチュートリアル、『Create the first game』をやってみます。 作成するゲームの画面はこんな感じです。 チュートリアルは、空のプロジェクトに必要な素材(画像、音声、ビットマップフォント)が追加されただけの所…

倉庫番のようなテキストゲームを作る:Cocos2d-x v3.9(JavaScript)

パソコンのゲームプログラミング入門の『まずはコマンドラインのテキスト表示と、キーボードの操作だけでゲームを作ってみよう!』的なお題をやってみました。 見た目はかなりショボいですが、倉庫番のような動きを実装しています。 キー入力がないので、そ…

SneakyInput-JSを修正しました(『ColoredCircleSprite.js』を削除)

修正内容 下記の記事で作成していた仮想ジョイパッド実装用のモジュール『SneakyInput-JS』の『ColoredCircleSprite.js』に不具合があり、これに関連する部分を削除しました。 その他、ジョイパッドの機能には影響ありません。 mmorley.hatenablog.com

JSONファイルの読み込み:Cocos2d-x v3.9(JavaScript)

JSON形式のデータファイルを読み込んで、データを使用する方法です。 読み込んだデータが連想配列に変換されるので、簡単に利用できます。

値を保存する方法(Local Storage):Cocos2d-x v3.9(JavaScript)

ユーザー設定値等、アプリを終了しても保持したい値を保存する方法です。 Cocos2d-xのC++版の『CCUserDefault』の代替となるものを探していたのですが、JavaScript版では『cc.sys.localStorage』を使用するようです。

Cocos Version 3.10を試してみました

公式サイトで配布されているインストーラから"(BETA)"の文字が消えないので導入を見送っていたのですが、中々更新されないので試しにCocosのVersion 3.10をインストールして試してみました。

Cocos Studio 2 - ListViewの使い方:Cocos2d-x v3.9(JavaScript)

『ListView』は、複数のオブジェクトをスクロール付きのリストとして表示することが出来るオブジェクトです。今回は、『ListView』を使って下図のようなステージ選択画面を作成しました。 『Cocos Studio 2』でオブジェクトの配置とプロパティの設定等を行い…

bmGlyphのヘルプと使い方

bmGlyphはビットマップフォントの作成ソフトです。 複数の文字にまとめて、グラデーション、縁取り線、影付け等の効果を加えることが出来ます。 作成したフォントはCocos2d-x等のビットマップフォント用のラベルで使用できます。 またロゴ用に画像として出力…

Cocos v2.3.3へアップデートしました

Cocosの公式サイトを見たら、CocosのバージョンがV2.3.3に、そしてCocos2d-xのバージョンがV3.9に上がっていました。 1つ前のバージョンは、私の環境では『Cocos Code IDE』からのデバッグ実行(Mac OSX シミュレータ)ができず、アップデートを見送ってい…

公式サイトのチュートリアルをやってみる その3(完) - コーディング:Cocos2d-x v3.7(JavaScript)

下記の記事の続きです。 公式サイトのチュートリアルをやってみる その1 - タイルマップの作成:Cocos2d-x v3.7(JavaScript) - モーリーのメモ 公式サイトのチュートリアルをやってみる その2 - Cocos Studio 2で画面作成:Cocos2d-x v3.7(JavaScript)…

公式サイトのチュートリアルをやってみる その2 - Cocos Studio 2で画面作成:Cocos2d-x v3.7(JavaScript)

下記の記事の続きです。 公式サイトのチュートリアルをやってみる その1 - タイルマップの作成:Cocos2d-x v3.7(JavaScript) - モーリーのメモ 今回は画面の作成を行います。 公式サイトのチュートリアルは、画面もすべてコードで作成しているのですが、…

公式サイトのチュートリアルをやってみる その1 - タイルマップの作成:Cocos2d-x v3.7(JavaScript)

Cocos2d-xはv3.7からCocos2d-JSと統合されたため、このブログでは『Cocos2d-x v3.7(JavaScript)』と書いているのですが、調べ物をすると『Cocos2d-JS』表記の情報が多い状況です。 『Cocos2d-x』公式サイトで『Cocos2d-JS』のチュートリアルを見つけたので…

クリッピングマスク(画像の切り抜き)の設定方法:Cocos2d-x v3.7(JavaScript)

クリッピングマスクは、画像の見せたい部分だけを自由な形状で切り抜いて表示する機能です。逆に言うと見せたくない部分を透明化して隠すことが出来ます。 切り抜きたい形に色を塗ったマスク画像によって、表示する部分と隠す部分を切り分けます。 アニメー…

物理演算エンジン(Chipmunk)の使い方:Cocos2d-x v3.7(JavaScript)

物理演算エンジンは、物が落下したり衝突したりしたとき等の動きを、それっぽく作るのを手助けしてくれるツールです。それっぽくと書いたのは、現実の動きは複雑すぎるので、実行する環境の処理能力に合わせて、形状や力等の条件を簡略化されているからです…

Cocos Studio 2 - ProgressBar(LoadingBar)とSliderの使い方:Cocos2d-x v3.7(JavaScript)

『Cocos Studio 2』には画面を作成するために利用できるオブジェクトがいくつか用意されています。 今回はその中の『ProgressBarオブジェクト』と『Sliderオブジェクト』を使用方法について調べました。 『ProgressBarオブジェクト』は進捗状況が全体の何%…

Cocos Studio 2 - CheckBoxの使い方:Cocos2d-x v3.7(JavaScript)

『Cocos Studio 2』には画面を作成するために利用できるオブジェクトがいくつか用意されています。 今回はその中の『CheckBoxオブジェクト』を使用方法について調べました。『CheckBoxオブジェクト』は、タップする度にチェックと非チェックの2つの状態を交…

Cocos Studio 2によるアニメーションの作成 その2(完):Cocos2d-x v3.7(JavaScript)

前回の記事『Cocos Studio 2によるアニメーションの作成 その1:Cocos2d-x v3.7(JavaScript) - モーリーのメモ』の続きです 前回は『Cocos Studio 2』で『HelloCocos』プロジェクトに5つのアニメーションを作成し、『Cocos Code IDE』にパブリッシュする…

Cocos Studio 2によるアニメーションの作成 その1:Cocos2d-x v3.7(JavaScript)

今回は『Cocos Studio 2』でアニメーションを作成する方法です。 『Cocos』にはノード(シーン、レイヤー、スプライト等)に、移動・回転・拡大縮小・変形・色や透明度を変化などの効果を加える事が出来る『Actionクラス』が用意されています。これらの効果…

SneakyInput(仮想ジョイパッド)のJavaScript版の作成:Cocos2d-x v3.7(JavaScript)

『SneakyInput』というiOSに仮想ジョイパッドを実装するためのソースコードが公開されています。『Cocos2d(Objective-C)』で書かれているのですが、これを『Cocos2d-x v3.7(JavaScript)』で書き直しました。 以下、私が書き直したほうを『SneakyInput-JS…

ボタンをコードで作成(スプライトシート利用):Cocos2d-x v3.7(JavaScript)

ボタンを『Cocos Studio 2』のUIオブジェクトを使用するのではなく、コードを書いて動的に(実行時に)作成します。 数多く配置する場合などは、コード上で実装したほうが便利な場合があります。 また、ボタンに使用する画像をスプライトシート利用する方法…

アクションの設定:Cocos2d-x v3.7(JavaScript)

ノード(シーン、レイヤー、スプライト等)にアクションを設定します。 アクションとは、ノードに移動、拡大縮小、回転等の動きや変化(アニメーション)を設定するものです。 Cocosには、いろいろな種類のアクションが用意されています。またそれらを組み合…

スプライトシートから画像を取得:Cocos2d-x v3.7(JavaScript)

スプライトシートから画像を取得してスプライト(cc.Sprite)に設定する方法について説明します。 直接画像ファイルから読み込む場合は画像ファイルのパスを引数で渡すだけなのですが、スプライトシートから取り込む場合は手順が変わります。 使用しているCo…

タッチイベントの設定:Cocos2d-x v3.7(JavaScript)

ノード(シーン、レイヤー、スプライト等)が、タッチイベントを受け取れるように設定します。 タッチイベントとして、下記の処理を設定します。 タッチ開始時の処理 タッチ中(スワイプ中)の処理 タッチ位置が変わる度に処理されます。 タッチ位置が変わら…

周期処理:Cocos2d-x v3.7(JavaScript)

周期処理とは、一定時間おきに指定した関数を実行する処理です。 入力や状態の変化を監視したり、連続した動きを作成したりする場合等、様々な場面で使用する処理です。 Cocos2d-xの周期処理の書式について説明します。 使用しているCocos2d-xのバージョンは…

クラスの継承:Cocos2d-x v3.7(JavaScript)

クラスを継承すると、そのクラスが持つ機能(メソッド)を使用することができます。 JavaScriptには、正確にはクラスはないそうですが、まわりくどいので今後は単にクラスと書きます。 クラスの継承の書式について説明します。 Cocos2d-xのバージョンは3.7で…

Cocos v2.3.2へのアップデートについて

『Cocos v2.3.2』が出ていましたので、さっそく試してみました。

シーンごとの『.jsファイル』の追加

『Cocos Studio2』で2つの画面を作成し、『Cocos Code IDE』でシーンごとに『.jsファイル』を作成します。 コードではなく、『Cocos Studio2』によってシーンに組み込んだレイヤー上にあるボタンの扱い方も記載しています。

『Cocos Framework』のバージョンを『v3.7.1』から『v3.7』に下げました

今まで『Cocos Framework』は『Cocos』を私が導入した時点での最新版の『v3.7.1』を使用していたのですが、『Cocos Store』に前のバージョンの『v3.7』があったのでこちらを試してみました。 『Cocos Store』で少し前は『v3.7.1』も見つからなくなってたので…

GitHub Pageで『HTML5パッケージ』を公開

『GitHub Pages』とは、『GitHub』が提供するサービスの一つです。 『GitHub』と同様の操作で『JavaScriptを使ったウェブページ』、つまりは『Cocos』で作成した『HTML5パッケージ』を公開することができます。 それでは実際にやってみます。 『GitHub』アカ…

HTML5パッケージの作成

せっかく『Project Language』に『JavaScript』を選択しているので、Cocosプロジェクトの『HTML5パッケージ』を作成に挑戦しました。 うまく作成できれば、Web上でデモ等を公開することができます。

Cocosを試してみました。

『Cocosドキュメント』で、『Cocos Studio 2』によるシーンの作成やプロジェクトのパブリッシュ等に触れてきましたが、実際にコードを書くまでには至っていません。 そこで、個人的にCocosの環境を使っていけるか判断するためにも、まずは下記のことを試して…

パッケージとランタイム環境の設定:Cocosドキュメント

『英語が苦手だけど、ちゃんと読んだら何か良いこと書いてるかもしれない。』ということで、Cocosのドキュメントを章ごとに訳しています。 今回は『パッケージとランタイム環境の設定』の章です。

コーディングとデバッグ:Cocosドキュメント

『英語が苦手だけど、ちゃんと読んだら何か良いこと書いてるかもしれない。』ということで、Cocosのドキュメントを章ごとに訳しています。 今回は『コーディングとデバッグ』の章です。

パブリッシュ:Cocosドキュメント

『英語が苦手だけど、ちゃんと読んだら何か良いこと書いてるかもしれない。』ということで、Cocosのドキュメントを章ごとに訳しています。 今回は『publish(パブリッシュ)』の章です。

スプライトシート:Cocosドキュメント

『英語が苦手だけど、ちゃんと読んだら何か良いこと書いてるかもしれない。』ということで、Cocosのドキュメントを章ごとに訳しています。 今回は『SpriteSheet(スプライトシート)』の章です。

シーンとUI:Cocosドキュメント

『英語が苦手だけど、ちゃんと読んだら何か良いこと書いてるかもしれない。』ということで、Cocosのドキュメントを章ごとに訳しています。 今回は『シーンとU』の章です。

ゲームの作成 - プロジェクトの概要:Cocosドキュメント

『英語が苦手だけど、ちゃんと読んだら何か良いこと書いてるかもしれない。』ということで、Cocosのドキュメントを章ごとに訳しています。 今回は『ゲームの作成』の章です。

Cocosの環境構成:Cocosドキュメント

『英語が苦手だけど、ちゃんと読んだら何か良いこと書いてるかもしれない。』ということで、Cocosのドキュメントを章ごとに訳しています。 今回は『Environment Configuration(環境構成)』の章です。

Cocosとは(About Cocos):Cocosドキュメント

Cocosドキュメントは英語で書かれています。 私は英語が苦手なのでさっとは読めないのですが、ちゃんと読んだら何か良いこと書いてるかもしれません。 ということで、Cocosドキュメントを訳してみました。 今回は、『About Cocos』の章です。

Cocos(Ver.2.3.1)のMac(OSX Yosemite 10.10.5)へのインストール

Cocos(Ver.2.3.1)のMac版のダウンロードとインストールの方法を説明します。